01

ニーズに合った内容で

専門性を判りやすく追求

02

広く知ってもらい

知らない人にも情報を届ける

ホームページは、ビジネスを絵に描いてわかりやすく伝える手段

自分視点では無く、未知のユーザーが求めているものを専門性を追求しながら見せていく。

一度描いただけでは完結しません。時代や世情に応じたニーズを追求して更新してこそ

大きなビジネスチャンスを掴むことが出来るホームページになります。

Points of interest

ビジネスパートナーとなり得るホームページの4大要素とは

ニーズに合わせる
専門性
知ってもらうこと
見直しと改善

ニーズに合わせる

需要と供給の関係は、密接していてとても大切なことです。どんなに素晴らしいものでも、需要が無ければ埋もれます。

自社・自店のビジネスはお客様にとって価値のあるものか、求めているものかがとても大切なことです。

ホームページに書いてあることがほんとうに、閲覧者にとって価値のあるものを魅せているでしょうか?自分視点で作っていないでしょうか?ありがちなのは、わが社の製品スペックは業界最高峰いや世界でもトップを誇る。。。

もちろんスペックは必要ですが求めているものは、その製品やサービスを利用することで自分が求めていることを満足させることではないでしょうか。どんなにスペックが世界最高峰でも使い辛いとかであれば、スペックが低くとも使いやすい方を選ぶ方が圧倒的に多いはずです。

Aleaでは、そういった、お客様が何を求めているのか?業界での他社の動きはどうか、そういった日常的な数値では表しにくいマーケティングをおこない、閲覧者のニーズに合ったデザインや文章表現をご提案しています。

専門性

専門性と入ってもスペックの追求ではありません。閲覧者の悩みをどこまで解決することが出来るかということです。

製品やサービスを利用する上で、満足度をどこまで訴追できるのか

ニーズに合った内容で閲覧を開始したとします。しかし一辺倒でライバル他社などのサイトに書いてあることとほぼ同じ事しか書かれていなければどうでしょうか?

販売サイトでありがちなのが、メーカーカタログの説明を全てコピーしただけ。これでは閲覧者は満足しません。いやできません。

他方で店長が自分で使ってみた感想から、良い点・悪い点などが書かれていれば購入の背中押しに繋がります。

同じ様に自社のビジネスは、お客様のどういった困りごとを解決できるのか?それを広く伝えて行くこと。これが価値を生み出す専門性です。

知ってもらう

銀河系のチリは誰にも見つけることは出来ません。見つけて貰う努力が必要です。

WEBサイト(ホームページ)を作っても誰も見なければ、絶対にビジネスにはつながりません。

どんなに格好いい・内容も素晴らしいサイトを制作しても、誰にも見られなければまったく価値はありません。月間平均して100台の新車販売の営業マンをヘッドハンティングしても、その営業マンが営業に行かなければ売れないのと同じです。

知ってもらうには「3つの要素」があります。

  1. SEO 検索で上位に表示し見て貰いやすくする
  2. SNS ソーシャルネットワークでファンを増やす
  3. PPC 1や2でも反応しない人やより広く伝える為のネット広告

SEO

いまやGoogle検索という言葉を知らない人は、ネットを使わない人でもいないとも言えます。「ググる」という言葉もあるくらいです。 一昔前であれば色々とGoogleのスキを突き上位表示させることも出来たようですが、さすがGoogleです。いまでは通用しません。

上位表示させるには、検索するキーワードで利用者にとって有益な情報であるかを、順位決定の重要な要素としています。

ニーズと専門性がここにも繋がってくるのです。

SEOはテクニックではありません。一長一短ではなし得ることは費用に困難なものですが、できるだけ最短に順位向上をめざし、競合サイトも行っているので、日常的に行う必要があります。


SNS

検索するひとは自分でキーワードを入れて何かを探していますので、前向きな人です。逆に潜在的に思っている人は急いで検索しません。


Twitterやinstagramは利用者も多く、毎日だらだら見ている人も多く検索しなくても発信者の情報が入ってくることも多々あります。そこに 潜在的に思っている事が出てきたら、そこがターニングポイントになりえます。

うまくビジネス系SNSを利用すればファンを作る要素にもなります。

ppc

人が集まるところにはビジネスチャンスが存在します。 顕在でも潜在でもない人が何気に見た時に琴線に触れファンになる事もあります。そういった人々や、ライバル他社が広告を多数出している業種業態では、不可欠とも言える広告です。

従来の広告とは違い、広告を見た人がアクセスしたときに料金が発生しますので、うまく運用すれば 広告費を最小に最大のパフォーマンスを得る可能性を秘めています。

見直しと改善

かっこ良く言うとPDCAです。

良くない点をみつけて考えて改善し試行錯誤する。ホームページでも欠かせないことなのです。

営業成績が悪ければ、見直して改善します。ホームページも同じです。

ホームページは魔法使いでも自販機でもありません。開設さえすればどんどん問合せや申込みが増えることはありません。

どのくらい訪問者が会ったのか、どの辺りを閲覧してたのか、何分くらいみていたのか?などの訪問者の履歴を確認する事が出来ます。見て欲しかったページが見られていなかったり、思わぬ所がよく見られていた。と言う事もあります。

そういった履歴を確認する事で、次に打つ手を考えることが容易になります。下手な鉄砲はいつまで経ってもあたりません。的を射ないことにはあたりません。

良くないところ良いところはなにが原因なのかを追求し、次の手を打つことが大きなビジネスチャンスにつながる要因なのです。

スマートフォンでも違和感なく

余程ニッチな業界で無い限り、閲覧者の大半はスマートフォンを利用して検索したり、サイトを閲覧しています。少ないところでも50%はスマホアクセスです。

多種多様な機種

パソコンとは違い縦長表示のスマホ。

iPhoneやAndroid、供給するメーカーも沢山ありその全てが少しづつ見え方が違います。

パソコンでは全画面で見ない人もいます。

そこで、パソコン・タブレット・スマホでみても違和感なく見ていただけるように制作しています。

業種業態によりスマホ閲覧者がメインになるところでは、スマホを基準にレイアウトを行います。スマホでは細長く最後まで見てもらえませんので、コンテンツはこまかくページを細分化したりする工夫を行います。

ちなみに今見ていただいている、このサイトはPCの閲覧者が多いのでスマホで見ると使いづらきかもしれません。

Aleaのオススメ

ビジネスにつながるホームページを運営管理

重要な4つの要素をこなして行くことで、価値のあるビジネスパートナーとなるWEBサイトを制作し活用していくために、下記のサービスで制作運用をオススメさせていただいております。

新規・リニューアル

Aleaとのお付き合いの

第一歩となります。

更新管理

コンテンツの追加等の

日常的な更新を行っていきます。

向上を目指す

SEOを意識したコンテンスの追加制作や、見直すことで改善を行います。

さらに広める

SNSやネット広告最適化運用でより広くビジネスを拡げていきます。

Aleaへのお問合せ・お見積などは下記ボタンをおして、お問合せフォームをご利用下さい。